デジフット・ブログ

一度しかない人生。楽しく生きなきゃ。

仕事の話

今日は真面目な話です。

とにかく仕事について書きたい気分です。

 

自分は広告代理店に転職してまだ1年も経っていません。

今までフットサル施設のマネージャー、某フットサルのウイダーFリーグに所属のプロフットサルチームのフロントにいました。

※大学はスポーツ経営学を専攻。スポーツに携わる仕事をしたいという目標は達成したのですが・・・。

 

社会人4年目で3社目となる転職で広告代理店に。

正直、運が強いと思います。「広告」も大学入りたての頃は興味が物凄いあり、よくサッカー雑誌や海外・日本のサッカーを見てはブログにライター気分で書いたり、画像を編集したりとしてました。

 

やりたい事が出来るのが仕事になっている。これは本当に有難いことです。

 

広告代理店に入社して思ったのが、提案材料の量の多さです。

新聞、ラジオ、TVCM、フリーペーパー、求人、看板からチラシ、イベント、企画営業など広告に関してはお任せといわんばかりの提案材料があるわけです。

 

今はまだまだ知識もなく、新聞に折り込まれるフリーペーパーの紙面で企画し、営業に出るという基盤材料があります。

 

そこから出稿頂いたクライアントを大きくしていく事や、定期的に出稿するように仕向ける。

または最初から指定した企業に狙いを絞ってヒアリング⇒企画提案と、この基盤材料と企画提案の2本柱で日々営業しています。

 

 

そして今日、まだまだ広告代理店の営業マンとしては未熟だなと思う出来事がありました。

内容はしょーもないので省きますが、コミュニケーションって取れているようで、実は全然取れていなかったんだなって思いました。

 

営業をしていると不景気だから、効果が出ないからと悲観的に考えて話すお店さんはとても多いです。

しかし、出すタイミングがあろうがなかろうが、営業は「コミュニケーションが大事」になってきます。

 

そのコミュニケーション次第で、不景気だろうが効果が出よう出まいが関係なく、広告をやってくれます。

 

チームや自分で企画提案した資料に目を通して、成立した時はとても嬉しいです。

なので、今は提案書作成にはまっています。

 

コミュニケーションも大事ですが、こういう提案書もキレイにきちんとまとめられているのを見ると、安心と信頼を得ることが出来るのではないでしょうか。

 

中身のない記事になってしまいましたが、今までのスポーツの現場で働いた経験が、すごく生きています。

 

ようは、「コミュニケーション」です。笑

 

何をもってコミュニケーションと言うかは、職種によって違うのかもしれませんが、結局は人と人のうえに物事が成り立っています。

 

こうして毎日営業をしていると、コミュニケーションの重要さを日々痛感してます。

 

よし、明日も頑張りまっせ。

 

etc…

iPad Air、ビックカメラで実機を触りました。とても軽かったです。

高いし買わないかな、と思っていた心がぐらつきすぎて危ないです。

恐らく買うでしょう!